「次男は辛いよ…」ゆれるイギリス&デンマーク王室の共通点とは?

  • 文:宮田華子
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@detdanskekongehus & @sussexroyal – instagramのキャプチャ画像

9月にエリザベス女王の葬儀に出席するため、久しぶりにイギリスに帰国したハリー王子&メーガン妃。


兄弟夫婦による「4人ショット」も久々。

兄弟の不仲説、ハリー王子の回顧録(暴露本?)出版契約等と何かとお騒がせな夫婦だが、王室内が揺れているのはイギリスだけではない。デンマーク王室も、マルグレーテ女王が「ある決断」をしたことで激震が走っている。

イギリスのタブロイド紙『Express』オンライン版は、この2つの王室の「次男の妻」であるメーガン妃(イギリス)とマリー妃(ヨアキム王子の妻、デンマーク)の共通点を指摘。他にも「2夫妻の類似点」を取り上げる媒体は多く、現在この2夫妻が世界の王室ゴシップをリードしていると言っても過言ではないほどだ。

そこでメディア報道から見えてくる、2つの王室、次男プリンス夫妻の「3つの共通点」を下記に紹介する。

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